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【英語学習】Margaret先生の授業まとめPart 2

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Can/Could と be able to の違い

 can / could
  できる
 be able to
  することができる

説明だけを見るとやはり似たような文法だと思えます。

しかしbe able toは、できるというよりも”ある条件を満たす”という感じです。

例文:
 Can you come tomorrow?
  明日来れますか?

 Will you be able to come tomorrow?
  明日これそうですか?

be able toの場合「もしかしたら来れないかも」という事を分かっていての質問ですね。

文法

左と右の違いは何でしょう?

bored <—> boring (意味:うんざり・退屈など)
interested <—> interesting (意味:興味・面白いなど)
excited <—> exciting (意味:興奮・刺激的など)
surprised <—> surprising (意味:驚き・意外など)
amazed <—> amazing (意味:驚き・素晴らしいなど)
annoyed <—> annoying (意味:悩み・迷惑など)

これらは左右どちらも形容詞です。

-edで終わるのは、ほとんど”人が感じる気持ち”になります。

-ingで終わるのは、“そんな気持ちをさせる物、または人の事”になります。

例文:
 I was bored because the TV show was boring.
  テレビ番組はつまらなかったから退屈だった。

 I have many interesting history books because I am interested in history.
  面白い歴史の本いっぱい持ってる。なぜなら私は歴史に興味を持っているからだ。

おまけ

 get in trouble.
  問題を起こした。

 substitute player
  補欠選手

 benchwarmer
  控えの選手

 bloated
  膨らんだ、膨らみすぎた

 shochu-based beverage
  チューハイ

 nasty
  不快な、不味い、ひどい、扱いにくい、意地の悪い

 drop 〜 at 〜
  〜を〜で降ろす

 authentic
  本物の、正真正銘の

 I’m looking forward to 動詞+ing
 I’m looking forward to it. (相手もそれをする時)
  を楽しみにしています。

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