▶ 超画期的なディスプレイ型の募金システム

1958以降、貧困や不正と戦ってきた慈善団体「Misereor」のプロジェクト。

今までの募金は、いわゆる「募金箱」などに入れるのが一般的でした。

しかしMisereorの考えた、デジタル広告型の募金システムは超画期的。

上の写真の様にクレジットカードを読み込ませるだけで募金ができます。

メッセージ性も強く、スワイプする動作で脳に満足感を与えることもできますね。

一回あたり2ユーロが寄付され、子どもたちの開放や食料の提供に役立てられます。

角度を変えて見てみると複雑な気持ちになりますが、とても良いアイディアです。

イベント会場などに設置すれば効果が高いかもしれませんね。

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